工芸茶
(新茶入荷)
茉莉仙桃 (茉莉一点紅)
錦上添花
茉莉仙女
工芸茶の歴史は浅く、80年代の後半あたりに考案されました。 別名、芸術茶ともいわれ、乾燥している緑茶の一葉一葉を集めて、糸でしばって形を作り、丁寧に作り上げていきます。
お湯の中で十分に水分を含むと、ふんわりと開いて、花が中からあらわれる、目で楽しむためのお茶です。
その姿の美しさを楽しむためには、グラスで淹れるのが、−番です。
50g 定価 1,500円
(税込み1575円)
50g 定価 1,600円
(税込み1680円)
50g 定価 1,500円
(税込み1575円)
その丸い珠の中心には バラの花にみたてたハマナスの花を入れたお茶にしました。
お湯を注ぐと、茶葉が開き、菊の花が連なって浮かび上がってでてきます。
ジャスミンの花を5個茶葉の中に閉じ込め、お湯を注ぐと、珠が開き、ジャスミンの花が現れます。